生後14ヶ月

14m6d、べったり遊んでいた姪っ子がインフルエンザB型に感染。

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先日、ワクチン未未摂取のトーチャンがインフルエンザA型にかかりました。あの時はワクチン摂取済みの母子は、家庭内別居で難を逃れられました。

13m15d、トーチャン、インフルエンザ(A型)で倒れる。

すっかり更新をし漏れておりました。というのも、トーチャン(ワクチン未接種)がインフルエンザ(A型)に倒れていた1週間、我ら母子(ワクチン接種済み)はずーっと家から出ていて、PCに向かう時間が少なかった ...

しかし、今回は別です。実家に戻った翌日からべったり過ごしていた姪っ子が、インフルエンザB型を発病しました。大元の感染源は姪っ子の父。姪っ子父の発熱2日目から、妹+姪っ子2人は実家に避難して来ていました。避難してきたのが金曜日で、土日べったり遊んでいたものの、日曜の夜に体調不良で検温したところ38度以上の発熱が確認され、翌月曜午前中にインフルエンザB型と診断されました。

姪っ子が体調悪そうなのは可哀想なのですが、姪っ子家族のことはひとまず置いといて... 我ら母子的には困ったことに発展する可能性があります。何に困るか、それは函館→沖縄のLCCチケットです。大手キャリアならまだしも、LCCなので感染症にかかったとしても搭乗日の変更が効かないかもしれない、と咄嗟に思いました。その後、コールセンターに問い合わせしたところ、診断書があれば変更になる可能性が残されていることがわかったので、飛行機に関してはひとまず安心。飛行機代が高いのでどうしよう!という悩みからは、一旦解放されました。

あとは、我ら母子が摂取したインフルエンザワクチンの効果を期待するしかありません。ちなみに、妹家族はインフルエンザワクチンを誰も摂取していないとのこと。ワクチンを打っても100%防ぐことはできません。しかし、感染しても症状が抑えることができると聞きますし、インフルエンザをきっかけとした合併症(肺炎や脳症など)の重症化予防にもなるわけです。予防・軽減化できるメリットがあるので、予防摂取しないという選択しはあたしにはないなぁ。

ともかく、我らは少し様子を見ながら、残りの函館滞在を過ごしたいと思います。発病してなくてもウイルス保持していると言われたら、どこにも行けないし、人にも会えないわ... インフルワクチン様、発病しないように頑張って!

  • この記事を書いた人

ユッキー

生まれ育った北海道から、どんどん南下している沖縄移住ブロガー。2009年にクラフトビール沼にハマり、2013年に「毎日ビール.jp」を開始。妊娠を機に「毎日ノンアル.net」を書き始める。2017年出産。現在は1匹&1児のカーチャン。

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